睡眠時無呼吸症候群

男性会社員の2割が睡眠時無呼吸症候群
メタボリックの人ほど症状が重いそうです。

歯科でも2004年から、
医科で睡眠時無呼吸症と診断された場合に限って、
治療(スリープスプリント)が健康保険の適応となりました。

スリープスプリントは、口腔内に装着する装置で、
気道を広げ、睡眠中のイビキや無呼吸をなくす効果があります。

来年開業する友人が見学に。
ご活躍をお祈りします。

10年近く疎遠になってた友人とも連絡が取れて
うれしい休日となりました。